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【GRAVITY DAZE】DLC第3弾のアンリミテッドバトルが気持ち悪すぎて爽快

GRAVITY DAZE 異次元 タイムリミットバトルアンリミテッド SS(スクリーンショット)
全3弾で構成された追加パック、「GRAVITY DAZE」のダウンロードコンテンツ(DLC)が、全てリリースされその幕を閉じた。その中でも、とびきりの爽快感と「GRAVITY DAZE」の最後を飾るに相応しい、DLC第3弾「メイド編パック」に収録されていたチャレンジミッション「異次元 タイムリミットバトル アンリミテッド――――――――


が、かなりキモかったので紹介していこうと思う。


「タイムリミットバトル」時間内にいかに多くの敵を倒しスコアを稼ぐかというチャレンジミッションだ。さらに「アンリミテッド」というだけあって、様々な制限が無くなっている。具体的な恩恵で言うと、必殺技使い放題!
必殺技をキメまくって、ゴミのように湧いてくる敵(ネヴィ)を蹴散らすチャレンジミッションの集大成。


さて、開始。

地中を泳ぐ敵(ネヴィ)
GRAVITY DAZE 異次元 タイムリミットバトルアンリミテッド SS(スクリーンショット)

初っ端からクロールで大挙として押し寄せる。なんというキモさ
GRAVITY DAZE 異次元 タイムリミットバトルアンリミテッド SS(スクリーンショット)

浮遊石柱にズラッと生える花型の敵(ネヴィ)。一列に並ぶなキモイ
GRAVITY DAZE 異次元 タイムリミットバトルアンリミテッド SS(スクリーンショット)

岩に苔生す様に付着している敵(ネヴィ)。ハスコラ!
GRAVITY DAZE 異次元 タイムリミットバトルアンリミテッド SS(スクリーンショット)

だから並ぶなキモイ。ラジオ体操か
GRAVITY DAZE 異次元 タイムリミットバトルアンリミテッド SS(スクリーンショット)

どんどん湧いてくる。最悪だ
GRAVITY DAZE 異次元 タイムリミットバトルアンリミテッド SS(スクリーンショット)

敵が多すぎて必殺技「マイクロブラックホール」で頃すと処理落ちする程。
GRAVITY DAZE 異次元 タイムリミットバトルアンリミテッド SS(スクリーンショット)

「マイクロブラックホール」は吸引圧縮力が凄い便利な必殺技だが、これだけ敵が多いと画面処理が埋まって自分がどこ向いているかわからなくなる。
GRAVITY DAZE 異次元 タイムリミットバトルアンリミテッド SS(スクリーンショット)

死にまくりながら何度もリトライしてやっとクリア。
GRAVITY DAZE 異次元 タイムリミットバトルアンリミテッド SS(スクリーンショット)
DLC最後のチャレンジミッションとしては、とても手応えと爽快感があって楽しいものだった。


以上で全てのトロフィーをゲットした。

以下後日談。

このゲーム、ストーリーに応じて能力強化の限界が上がっていくシステムだったが、本編を全クリしただけでは最後まで上げることができない。全てのゲージの上限をMAXにする為には、3つのDLCの、サブストーリーを全てクリアしなければならない。
そしてこれがアンリミテッドバトルゴールドランククリア後のステータス。
GRAVITY DAZE SS(スクリーンショット)
ストーリー本編を通して体力はLv2で留めていたため、今更強化したら負けのような気がしてそのまま放置。

GRAVITY DAZE SS(スクリーンショット)
「スクラッチトルネード」は使いどころがさっぱり不明。必要性もなかったので申し訳程度に強化しただけ。

他のステータスは全てMAXだ。

「グラビティタイフォン」はやたら便利だったので本編中に多用していた。
「マイクロブラックホール」も「スクラッチトルネード」同様使い道がなかったが、今回取り上げた最後のチャレンジミッション「アンリミテッドバトル」で大活躍。
「スクラッチトルネード」は‥‥‥‥全クリしても強化すらされないゴミ。というのは言いすぎだが、私には使いこなせない。

3つのDLC全てを購入し、これにて完全クリア。
GRAVITY DAZE SS(スクリーンショット)

トロフィーコンプリートは気持ちがいいね!
GRAVITY DAZE SS(スクリーンショット)

因みに「WipEout 2048」はもう売った。
普段こんなこと絶対にしないのに。生まれて初めて購入したものを売却した。
ロード長すぎというのが一番の理由。その分クオリティがかなり高いので仕方ないが。
2つ目の理由は、ちょっと難い。クリアはできるけど、上の画像を見て分かるようにトロフィーが全然取れない。本来、GRAVITY DAZEのようにヌルゲーマーでもプラチナ取れるのは邪道だと思うが、むずいもんは難い。
むずくてロード長いのでやる気がでない→宝の持ち腐れ。ソフマップで高買取してもらいました。

余談だが、PSVitaのソフトはコンパクトなカード型。さらに説明書はソフトウェアに内蔵しているので、付属物は本当に必要な注意が書いてあったりする薄い紙ペラ一枚。パッケージもプラ製。以上より、汚損しにくい→高価買取(゚д゚)ウマー
パッケージ版の利点ですね。



「GRAVITY DAZE」はジャイロセンサーを使用した重力操作新感覚アクション。完全クリアしたからといっても、やはりたまには触れてみたくなる良いゲーム。
ストーリーも謎を残しまくっているので、是非とも続編を作って欲しい。

最後に「GRAVITY DAZE」発売日に上がったこの画像を描いてくれた人ありがとう。
GRAVITY DAZE SS(スクリーンショット)
ずっと壁紙にしてます。

GRAVITY DAZE 重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動GRAVITY DAZE 重力的眩暈:
上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動


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